2009年04月29日
1と0の世界
おかしいぞ、GTの時のメディアファイルが見当たらない...いや、ちゃんとドライブに放り込んだのは覚えてるんだけど(その途中できよさんの動画を発見して笑ってたりw)、その後の行方が不明瞭...
よし、同じようなフォルダ名がゴロゴロしてるDを片っ端から検索してみます(^_^;
よし、同じようなフォルダ名がゴロゴロしてるDを片っ端から検索してみます(^_^;
2009年04月21日
お待たせ、GT鈴鹿決勝!
機能見事に寝オチしてしまって申し訳無いです...
さて、2009 SUPER GT Rd.2鈴鹿 KEIHIN 2&4 GT300km、優勝は...
GT500 「ZENT CERUMO SC430」
GT300 「HANKOOK PORSCHE」
いやー、500,300共に何とも納得のいかない優勝でした。
いや、チームがどうのこうのじゃなくて、終わり方なんですよ。
だって、残り4周でセーフティーカー(SC)だよ!?
それで残りの周回をSCの先導で終わらせるなんて...まぁ、GT初のSCイエローフラッグでのチェッカーと見ればいいんですがねぇ。
でも、せめて残り1周でSCがピットに入ってくれれば残りの鈴鹿、約2分の1周で歴史に残る名勝負が生まれたかもしれないのに...
で、今回のGTはピットビルの3階、10,11号車のチーム「JIM GAINER」のスポンサー席に招待して頂いたので、そこから観戦させて頂きました。
GTに参戦しに来て初のホームストレートを見渡す位置で、ピットインの瞬間も余す事無く見てきました^^
勿論、JIM GAINERのピットの中に入って来ましたよ!!
もうね、圧巻。
GTマシンが目の前に、それもフェラーリ2台。テンション上がって死にそうでしたよwww





で、ストレートという都合上、デジカメのオートフォーカスが仇となってしまって完全に走行中のマシンは撮れませんでした...orz
その代り、SDカードを4GB分持って行ったので動画をたくさん撮って来ましたよ~^^
でもねぇ、それを全部zoomeにUPすると動画の数がえらい(ここらへんの方言かな?すごいって意味)事になってしまうので、絞って上げようと思います。
なので、暫しお待ちを!!
さて、2009 SUPER GT Rd.2鈴鹿 KEIHIN 2&4 GT300km、優勝は...
GT500 「ZENT CERUMO SC430」
GT300 「HANKOOK PORSCHE」
いやー、500,300共に何とも納得のいかない優勝でした。
いや、チームがどうのこうのじゃなくて、終わり方なんですよ。
だって、残り4周でセーフティーカー(SC)だよ!?
それで残りの周回をSCの先導で終わらせるなんて...まぁ、GT初のSCイエローフラッグでのチェッカーと見ればいいんですがねぇ。
でも、せめて残り1周でSCがピットに入ってくれれば残りの鈴鹿、約2分の1周で歴史に残る名勝負が生まれたかもしれないのに...
で、今回のGTはピットビルの3階、10,11号車のチーム「JIM GAINER」のスポンサー席に招待して頂いたので、そこから観戦させて頂きました。
GTに参戦しに来て初のホームストレートを見渡す位置で、ピットインの瞬間も余す事無く見てきました^^
勿論、JIM GAINERのピットの中に入って来ましたよ!!
もうね、圧巻。
GTマシンが目の前に、それもフェラーリ2台。テンション上がって死にそうでしたよwww
で、ストレートという都合上、デジカメのオートフォーカスが仇となってしまって完全に走行中のマシンは撮れませんでした...orz
その代り、SDカードを4GB分持って行ったので動画をたくさん撮って来ましたよ~^^
でもねぇ、それを全部zoomeにUPすると動画の数がえらい(ここらへんの方言かな?すごいって意味)事になってしまうので、絞って上げようと思います。
なので、暫しお待ちを!!
2009年04月19日
2009年04月18日
SUPER GT予戦
只今帰還致した!!
久しぶりの戦場、サーキットのコントロールタワーを見ただけで目頭が熱く...そしてカウントダウンの後、マシンが一斉にコースへインしていくエンジン・エキゾーストノートを聞くなりまた目頭が熱く...そしてトドメを刺されたのが、ホームストレートのスタンドからコースを見ていた時。
我らがミクZ4がコースに!!
興奮と感動で遂に泣き出しましたよ(´;ω;`)
で、それからパドックに入ってピット裏をぐるぐる。マルタケ運輸さん見つけたァ!!

マルタケさんがいるという事は...そこにミクZ4あり!!


イヤッホォォゥ!!!!!
何と、田ヶ原さんが!!
パドック裏には勿論個人スポンサーのボードもありました。

載ってて嬉しいぜ!!
で、ピットウォーク。これは本当に楽しい1時間だったwww
↓田ヶ原さん

↓菊地さん

↓きよさん

↓モミィさん

↓チームスタッフの皆さん

マシンは油圧系のトラブルで壊れちゃったみたいです...orz
で、明日の決勝はリタイアという残念な結果になってしまった訳ですが、鈴鹿はまだ夏の1000kmがある!!
ミクZ4は滅びぬ、何度でもよみがえるさ!!

↑緊急ピットインの様子
暫定PP
GT500:#1 MOTUL AUTECH GT-R
GT300:#33 HANKOOK PORSCHE
昨年王者GT-R、恐るべし速さ。
ポルシェの影山さんはもはやGTの化身。
さて、明日も激戦の予感、体力回復のためにすぐ寝ますw
久しぶりの戦場、サーキットのコントロールタワーを見ただけで目頭が熱く...そしてカウントダウンの後、マシンが一斉にコースへインしていくエンジン・エキゾーストノートを聞くなりまた目頭が熱く...そしてトドメを刺されたのが、ホームストレートのスタンドからコースを見ていた時。
我らがミクZ4がコースに!!
興奮と感動で遂に泣き出しましたよ(´;ω;`)
で、それからパドックに入ってピット裏をぐるぐる。マルタケ運輸さん見つけたァ!!
マルタケさんがいるという事は...そこにミクZ4あり!!
イヤッホォォゥ!!!!!
何と、田ヶ原さんが!!
パドック裏には勿論個人スポンサーのボードもありました。
載ってて嬉しいぜ!!
で、ピットウォーク。これは本当に楽しい1時間だったwww
↓田ヶ原さん
↓菊地さん
↓きよさん
↓モミィさん
↓チームスタッフの皆さん
マシンは油圧系のトラブルで壊れちゃったみたいです...orz
で、明日の決勝はリタイアという残念な結果になってしまった訳ですが、鈴鹿はまだ夏の1000kmがある!!
ミクZ4は滅びぬ、何度でもよみがえるさ!!
↑緊急ピットインの様子
暫定PP
GT500:#1 MOTUL AUTECH GT-R
GT300:#33 HANKOOK PORSCHE
昨年王者GT-R、恐るべし速さ。
ポルシェの影山さんはもはやGTの化身。
さて、明日も激戦の予感、体力回復のためにすぐ寝ますw
2009年04月17日
来る明日
前の記事でも書いたけど、明日、鈴鹿サーキットでSUPER GT第二戦 SUZUKA 300kmという名の混沌と歓喜のレースが始まる訳だ。
そこで今、色々準備しております。
時刻表を調べたり戦闘服(チームシャツ)を出したり...まさに軍備を整えてますw
朝見たニュースでは天気は概ね良好らしいので、去年の鈴鹿1000kmみたいな参事(→去年の鈴鹿)は無いですwww
何はともあれ、最高に壊れてきます。
そこで今、色々準備しております。
時刻表を調べたり戦闘服(チームシャツ)を出したり...まさに軍備を整えてますw
朝見たニュースでは天気は概ね良好らしいので、去年の鈴鹿1000kmみたいな参事(→去年の鈴鹿)は無いですwww
何はともあれ、最高に壊れてきます。
2009年04月15日
聖地、鈴鹿。
いよいよ今週末に迫った2009 SUPER GT Round.2 Suzuka 300km。
急に記事が書きたくなったので、思い思いの感覚を書き連ねてみます。
今、たまらなくレース、クルマというものに飢えている。
何だろうか、最近心に余裕が無くなりつつあるのか、心が憂鬱になる時が多い。
仕事で求められた仕事が上手く出来ずに店長にどやされる毎日、ついに自分に負けてその部署への配属を外してもらい自己嫌悪。まぁ、学生なんで学校にも行ってるんだけど、それにも色々と不安な面も抱えていて、本当に解放されたい気持ちが募って募って心が落ち着かない。
しかしだ、心から楽しめる自分最大の趣味、クルマ。これがあるからこそ、俺が俺でいられるのだろう。
断然もうひとつの大きな趣味、アニメよりも楽しめる。
やっぱり、形のあるものだからこそ、胸に響くエキゾーストノートやクルマの存在を現実で感じられるのが最高なんだろう。
クルマっていうのは完全に自分の本能で感じるから、実際に「クルマのどこが良いのか」と聞かれても答えづらい。
例えば去年の鈴鹿1000km、あの幻のミクZ4のデビュー戦、フォーメーションラップ(レース開始の1周前)でマシンがS字に入って来た時には、もうアドレナリン全開。あの瞬間は、超飛行少年のライヴに勝るとも劣らないぐらい興奮していた。
その興奮は、ただ単に「快」という人間の感情の原点。それを細かく説明するのは無理だ。「快」という感情の中に、色々な細かい...例えば「おいしい」だとか、「きれい」だとか、そういう感覚が枝分かれしているからだ。そのフォーメーションラップから暫くは、そんな「快」の中の感覚が大量に心を支配していた。
それぐらい、GT、クルマは自分を駆り立てる。
多分、土曜日の予戦から全開だろうw
そんな訳で、これ書いてる今でももう待ち切れない感情で一杯。
鈴鹿よ、2日間の壮絶な戦争を待っているぞ!!
急に記事が書きたくなったので、思い思いの感覚を書き連ねてみます。
今、たまらなくレース、クルマというものに飢えている。
何だろうか、最近心に余裕が無くなりつつあるのか、心が憂鬱になる時が多い。
仕事で求められた仕事が上手く出来ずに店長にどやされる毎日、ついに自分に負けてその部署への配属を外してもらい自己嫌悪。まぁ、学生なんで学校にも行ってるんだけど、それにも色々と不安な面も抱えていて、本当に解放されたい気持ちが募って募って心が落ち着かない。
しかしだ、心から楽しめる自分最大の趣味、クルマ。これがあるからこそ、俺が俺でいられるのだろう。
断然もうひとつの大きな趣味、アニメよりも楽しめる。
やっぱり、形のあるものだからこそ、胸に響くエキゾーストノートやクルマの存在を現実で感じられるのが最高なんだろう。
クルマっていうのは完全に自分の本能で感じるから、実際に「クルマのどこが良いのか」と聞かれても答えづらい。
例えば去年の鈴鹿1000km、あの幻のミクZ4のデビュー戦、フォーメーションラップ(レース開始の1周前)でマシンがS字に入って来た時には、もうアドレナリン全開。あの瞬間は、超飛行少年のライヴに勝るとも劣らないぐらい興奮していた。
その興奮は、ただ単に「快」という人間の感情の原点。それを細かく説明するのは無理だ。「快」という感情の中に、色々な細かい...例えば「おいしい」だとか、「きれい」だとか、そういう感覚が枝分かれしているからだ。そのフォーメーションラップから暫くは、そんな「快」の中の感覚が大量に心を支配していた。
それぐらい、GT、クルマは自分を駆り立てる。
多分、土曜日の予戦から全開だろうw
そんな訳で、これ書いてる今でももう待ち切れない感情で一杯。
鈴鹿よ、2日間の壮絶な戦争を待っているぞ!!
2009年04月14日
砂漠の荒鷲
幾日ぶりか、まともなミリブロの話題。
俺の最強の愛銃「デザートイーグル50A.E」と、チームの事について書きたくなったから書くよ~!!
何だかこの前にも書いたような気がするんだけど、今度は実戦(サバゲ)で使ってるガスブローバックを。

※写真は意図的にノイズっぽい効果をつけていますw
挟まっちまった...(グアムでお土産に買ってきた空薬莢(お土産用なので税関も法も大丈夫)をイジェクションポートに挟んだだけなんだけどね(^_^;)
で、今発売されているマルイの「ハードキック」じゃないデザートイーグルなんで年代モノ。
シングルカーラムマガジンでガス漏れしまくりの年寄りですが、俺にとっては最高の相棒。もうね、他の手持ち(ザウアーP229とかグロック17サードetc)よりも守り神って感じがする。
こう、後ろから「銃を降ろせ」とか「動くな」とか言ってホールドアップでヒット取ると他の銃には無いクールな雰囲気が漂って堪らんねw
1ヶ月に1回行くか行かないかのインドアサバゲで思った事を少々。
ハンドガン縛りでインドアをするとかなり盛り上がるのは周知の事。恐らくインドアで武器制限を設けた時、最高に盛り上がるシチュエーションではなかろうか。
俺の所属するチーム「フォックストロット」の各隊員のよくあるハンドガン縛りの装備。
隊長はスナイパー。見事なギリースーツにG36CをベースにSTARのキット組んだSL-9を使ってます。接近戦には連射性とマガジンの携帯性の良さがウリの電動「グロック18C」を使っているので、近付きもすれば一瞬でハチの巣。
副隊長も隊長とコンビでスナイパー。レインボーシックスのようなスーツに同じくSL-9、モロ特殊部隊ですw こちらは隊長と打って変わって「ソーコムMk.23」。油断してると音もなく瞬殺。
フォックス3はアタッカー。アメリカ軍のBDUにマガジンポーチの沢山付いたベストにM4A1というアメリカン。いざという時のために弾倉重視でガツガツ撃てる「ハイキャパ」で粘り強く攻めてくる。
フォックス4は俺。ミドルアタッカー。S.W.A.T風の真っ黒な上下にG36C(死んだけど...)かMP7A1。 ハンドガンは勿論趣味も兼ねて「DE50A.E」、実用性を求めて「ザウアー(グロックも少し)」。
フォックス5は3と同じくアタッカー。モロ中東のテロリストw RPKにドラムマガジンの強者。中東のテロリストなのにハンドガンは「SV・インフィニティ」。銀のスライドに青のフレームが美しすぎるw 身のこなしあってか、CQBになると断然強い。
全体的に比べてみると「G18C>SOCOM>Hi-Capa>DE>Infinity」かなと。 若干インフィニティのグルーピングがデザートイーグルより悪かったのが驚き。
実際にゲームをしてみると分かるけど、反動のほぼ無いソーコムとG18Cが最強。まぁ、個人個人の腕もあるけどやっぱり実用性には勝てませぬ...(でも何とかインフィニティには勝ったよ!!)
今度また何か面白いネタがあったら乗っけるよ~
俺の最強の愛銃「デザートイーグル50A.E」と、チームの事について書きたくなったから書くよ~!!
何だかこの前にも書いたような気がするんだけど、今度は実戦(サバゲ)で使ってるガスブローバックを。
※写真は意図的にノイズっぽい効果をつけていますw
挟まっちまった...(グアムでお土産に買ってきた空薬莢(お土産用なので税関も法も大丈夫)をイジェクションポートに挟んだだけなんだけどね(^_^;)
で、今発売されているマルイの「ハードキック」じゃないデザートイーグルなんで年代モノ。
シングルカーラムマガジンでガス漏れしまくりの年寄りですが、俺にとっては最高の相棒。もうね、他の手持ち(ザウアーP229とかグロック17サードetc)よりも守り神って感じがする。
こう、後ろから「銃を降ろせ」とか「動くな」とか言ってホールドアップでヒット取ると他の銃には無いクールな雰囲気が漂って堪らんねw
1ヶ月に1回行くか行かないかのインドアサバゲで思った事を少々。
ハンドガン縛りでインドアをするとかなり盛り上がるのは周知の事。恐らくインドアで武器制限を設けた時、最高に盛り上がるシチュエーションではなかろうか。
俺の所属するチーム「フォックストロット」の各隊員のよくあるハンドガン縛りの装備。
隊長はスナイパー。見事なギリースーツにG36CをベースにSTARのキット組んだSL-9を使ってます。接近戦には連射性とマガジンの携帯性の良さがウリの電動「グロック18C」を使っているので、近付きもすれば一瞬でハチの巣。
副隊長も隊長とコンビでスナイパー。レインボーシックスのようなスーツに同じくSL-9、モロ特殊部隊ですw こちらは隊長と打って変わって「ソーコムMk.23」。油断してると音もなく瞬殺。
フォックス3はアタッカー。アメリカ軍のBDUにマガジンポーチの沢山付いたベストにM4A1というアメリカン。いざという時のために弾倉重視でガツガツ撃てる「ハイキャパ」で粘り強く攻めてくる。
フォックス4は俺。ミドルアタッカー。S.W.A.T風の真っ黒な上下にG36C(死んだけど...)かMP7A1。 ハンドガンは勿論趣味も兼ねて「DE50A.E」、実用性を求めて「ザウアー(グロックも少し)」。
フォックス5は3と同じくアタッカー。モロ中東のテロリストw RPKにドラムマガジンの強者。中東のテロリストなのにハンドガンは「SV・インフィニティ」。銀のスライドに青のフレームが美しすぎるw 身のこなしあってか、CQBになると断然強い。
全体的に比べてみると「G18C>SOCOM>Hi-Capa>DE>Infinity」かなと。 若干インフィニティのグルーピングがデザートイーグルより悪かったのが驚き。
実際にゲームをしてみると分かるけど、反動のほぼ無いソーコムとG18Cが最強。まぁ、個人個人の腕もあるけどやっぱり実用性には勝てませぬ...
今度また何か面白いネタがあったら乗っけるよ~
2009年04月10日
ポリフォニカ、再炎。
いよいよ始まった神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS...
普段見慣れている地デジ放送ではカバーされていない放送局での放送のために、アナログ放送で見なければいけないのが悔しい。
ポリフォニカ...これほどハマった物語は生きてきた上で一番。
名匠、榊一郎氏のストーリーにこれまた名匠、神奈月昇氏のコンビは類稀なる名コンビ。
で、アニメ第一期が散々酷評を言われたこのポリフォニカ。 個人的にはあの作画もストーリーも好きだ。
今作の第二期はその教訓を踏まえてか、作画がかなり進化しているのをかなり感じた。
やはり第一期でも神奈月氏の原作画を元に作られた訳だけど、元々PCゲーの作画(ラノベの挿絵なんかも全部ギャルゲ塗り)をしているが故にアニメへのデフォがかなり難しいんだなと今期でも読み取れた。
観た感想、声優やサウンドが一期から引き継がれている事にかなり感動した!!
一期にハマった理由も、なかなかアニメを感じさせない音楽が最高に良かったから。そして、声優のピッタリ具合。もう言う事は何もない。
一期っていうとコーティ役の戸松遥のデビュー作だよ!? それであの自然すぎる声...もう戸松さんに勝てる若手声優は誰も居ない...
ストーリーもクリムゾンシリーズの学園編「クリムゾンS」を元に作られているんだけど、シチュエーション的には本篇の「ビギニング・クリムゾン」の方が個人的には好きかなぁ(あのペルセの必死さとそれに動かされるフォロンがカッコ良い)...
しかし残念だ...地デジ画質で見たかったんだけどなぁ...
よし、仕方がない。DVD買おう!!
普段見慣れている地デジ放送ではカバーされていない放送局での放送のために、アナログ放送で見なければいけないのが悔しい。
ポリフォニカ...これほどハマった物語は生きてきた上で一番。
名匠、榊一郎氏のストーリーにこれまた名匠、神奈月昇氏のコンビは類稀なる名コンビ。
で、アニメ第一期が散々酷評を言われたこのポリフォニカ。 個人的にはあの作画もストーリーも好きだ。
今作の第二期はその教訓を踏まえてか、作画がかなり進化しているのをかなり感じた。
やはり第一期でも神奈月氏の原作画を元に作られた訳だけど、元々PCゲーの作画(ラノベの挿絵なんかも全部ギャルゲ塗り)をしているが故にアニメへのデフォがかなり難しいんだなと今期でも読み取れた。
観た感想、声優やサウンドが一期から引き継がれている事にかなり感動した!!
一期にハマった理由も、なかなかアニメを感じさせない音楽が最高に良かったから。そして、声優のピッタリ具合。もう言う事は何もない。
一期っていうとコーティ役の戸松遥のデビュー作だよ!? それであの自然すぎる声...もう戸松さんに勝てる若手声優は誰も居ない...
ストーリーもクリムゾンシリーズの学園編「クリムゾンS」を元に作られているんだけど、シチュエーション的には本篇の「ビギニング・クリムゾン」の方が個人的には好きかなぁ(あのペルセの必死さとそれに動かされるフォロンがカッコ良い)...
しかし残念だ...地デジ画質で見たかったんだけどなぁ...
よし、仕方がない。DVD買おう!!
2009年04月09日
眠いけど更新...
最近休み無しのバイトのツケが回ってきたようで...かなり体が重い...
最近ね、ふとパソコンのDドライブの残り容量を見て愕然としたんですよ。
Cドライブは1.72GB、Dドライブは13.5GBしか残ってないだとっ!?
まぁ、ユーザーが3人もいればCはあっという間だけど...Dは完全に俺の私物ばっかりw
BASICのベースとプログラム、PSPのバックアップ(YouTubeとかニコ動の動画が殆ど)、PixiaとかSAIとかの作業用アプリケーション(Cには置かない主義)、あとはゲーム...?www
そろそろ500GBぐらいの外付けHDD買わないとキツイかなぁ...あ、ペンタブ(インテュオス4)が先になるなw
という事で、SUPER GT第二戦鈴鹿が終わったら自分の非常用口座に借金返して、それからまたコツコツと貯めていこう!
あ、スコットのロードバイク(10~20万円)も買わなきゃならんwwwww
最近ね、ふとパソコンのDドライブの残り容量を見て愕然としたんですよ。
Cドライブは1.72GB、Dドライブは13.5GBしか残ってないだとっ!?
まぁ、ユーザーが3人もいればCはあっという間だけど...Dは完全に俺の私物ばっかりw
BASICのベースとプログラム、PSPのバックアップ(YouTubeとかニコ動の動画が殆ど)、PixiaとかSAIとかの作業用アプリケーション(Cには置かない主義)、あとはゲーム...?www
そろそろ500GBぐらいの外付けHDD買わないとキツイかなぁ...あ、ペンタブ(インテュオス4)が先になるなw
という事で、SUPER GT第二戦鈴鹿が終わったら自分の非常用口座に借金返して、それからまたコツコツと貯めていこう!
あ、スコットのロードバイク(10~20万円)も買わなきゃならんwwwww
2009年04月07日
古き良き未来
久々にエースコンバットについて。
私、何を隠そうエースコンバット3の大ファンでして、シリーズ中一番の出来だと思ってます。
勿論リメイクするなら3を筆頭に挙げるぐらい大好きなんですよ。
何だろうか、やっぱり今のPS3だとか箱○だとか、次世代ハードで作るゲームよりも面白く感じてしまう。
こう、PS1とか64時代の「限られたマシンパワーと容量の中でどんなギミックを凝らして単純な中に世界を創り出すのか」という困難な開発環境で洗練されたゲームだからこそ、理不尽な難しさやグラフィックでも何故か面白みを感じてしまうんですね。
3の面白い所っていうと「未来の戦闘機」だとか「進化したインターネット」、「実現できそうなオリジナル機体(Rナンバーとかゲイム)」が真っ先に思い浮かぶ。
国家という枠が崩壊して、今で言うPMCのような企業が国を動かすその時代、それぞれの勢力がそれぞれのシンボルマークを持っているんですよ。

勢力同士の争いを中立的に鎮める「UPEO」

巨大企業で世界一の軍事力を持つ「ゼネラルリソース」

革新技術でゼネラルの技術を超える「ニューコム」

謎の蜂起集団「ウロボロス」
どれも特徴的でいかにも未来的なデザインで、シリーズ中一番のデザインの良さ。
で、あまりの熱中ぶりにそれらのギャラリーを作ってみたんですよ。
実際あんまり出来の良いものが作れなかったんですけど、その中でも辛うじて見れるようなものをピックアップしてみました。
即興みたいな感じですけど、是非大画面で見てもらいたいです^^
エースコンバット3への飽くなき情熱はエレクトロスフィアの誰にも負けるつもりはない。
私、何を隠そうエースコンバット3の大ファンでして、シリーズ中一番の出来だと思ってます。
勿論リメイクするなら3を筆頭に挙げるぐらい大好きなんですよ。
何だろうか、やっぱり今のPS3だとか箱○だとか、次世代ハードで作るゲームよりも面白く感じてしまう。
こう、PS1とか64時代の「限られたマシンパワーと容量の中でどんなギミックを凝らして単純な中に世界を創り出すのか」という困難な開発環境で洗練されたゲームだからこそ、理不尽な難しさやグラフィックでも何故か面白みを感じてしまうんですね。
3の面白い所っていうと「未来の戦闘機」だとか「進化したインターネット」、「実現できそうなオリジナル機体(Rナンバーとかゲイム)」が真っ先に思い浮かぶ。
国家という枠が崩壊して、今で言うPMCのような企業が国を動かすその時代、それぞれの勢力がそれぞれのシンボルマークを持っているんですよ。

勢力同士の争いを中立的に鎮める「UPEO」

巨大企業で世界一の軍事力を持つ「ゼネラルリソース」

革新技術でゼネラルの技術を超える「ニューコム」

謎の蜂起集団「ウロボロス」
どれも特徴的でいかにも未来的なデザインで、シリーズ中一番のデザインの良さ。
で、あまりの熱中ぶりにそれらのギャラリーを作ってみたんですよ。
実際あんまり出来の良いものが作れなかったんですけど、その中でも辛うじて見れるようなものをピックアップしてみました。
即興みたいな感じですけど、是非大画面で見てもらいたいです^^
エースコンバット3への飽くなき情熱はエレクトロスフィアの誰にも負けるつもりはない。